スタイル花束を贈る、ピアニスト近藤和花(こんどうあえか)さんへ

美エイジング®協会では、本年もピアニストの近藤和花さんに花束を贈呈

毎年5月にローズガーデン内でのホールにおいて開催されるピアノ・コンサート。

昨年よりもさらに円熟味を増したのでは?というほどに強く引き込まれた演奏でした。

 

本年、2019年も近藤和花さんのピアノ・コンサートは、5月に複数回開催されました。

ピアノの音色とともに様々なバラの開花も楽しむことができます。

 

近藤和花さんのドレスはベアトップ、白地に黒でバラの刺繍が施されたエキゾチックなもの。

優しい微笑みで、涼感も届けてくださいました。

暑い日、夏に花を贈る場合に注意したいこと「花贈り」の考え方・コツ

今回の花束は夏のような暑さを予想し、フラワーデザイナーの方とご相談し、花材はドライフラーワーとアーティフィシャルフラワーという異素材の「共演」に。

 

さらに、乾燥にも強い生花のかすみ草が、それらの間を自然と取り持つようなデザインとなりました

暑い日でもお花を心配することもなく、ボリュームがありながら羽のように軽く、取り扱いも楽な花束は心づよいギフトです。

美エイジング協会代表・桜井まどか

余韻覚めやらぬ、コンサート後のローズガーデンにて。

(左:ピアニスト・近藤和花さん、右:美エイジング協会代表理事・桜井まどか)

大切な方へ花をお届けする際の考え方、ギフトとしてのスタイル

美エイジング®協会が考える、スタイルのある「花贈り」について

 

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