美エイジング協会・コラム

アートセラピー倶楽部を開講したご縁で、パソナ様運営の「大手町牧場」を見学。地方創生に向け、地域産業の担い手である「酪農・観光牧場」分野、そこでの人材育成が目的だそうです。

チャリティーローズガーデンで毎年5月に開催の近藤和花(こんどうあえか)さんのピアノ・コンサート。今年も伺い、Bechstein(ベヒシュタイン)の現代とリストモデルを堪能。

Youtube『美エイジング協会・人生をアートするように健康美容心理』。美エイジング®協会のイメージの視聴回数が700回超え。アートによって40代50代女性のライフステージを表現した70秒です。

「ハッピーオーラの法則」とは、アートセラピーにもあるのかもしれません。また、重ねる・深めるという視点では、加齢(エイジング)に対する考え方とも同様です。

年末に「今年の色」と」「今年の漢字」をもとに、1年の振り返り。漢字からさらに深め、色に置き換えれば、言葉になりにくい感情に、ピタリとはまる表現が可能です。

美エイジング®協会のアートセラピーではワークショップやセミナー、個人セッションでいただくご質問「色の意味について知りたい」について。

ピアニスト近藤和花(こんどうあえか)さん「ピアノリサイタル第7回浜離宮朝日ホール」に伺いました。美エイジング(R)協会からはお花をお贈りしました。近藤和花さんの深紅のバラのドレスが華やかで、演目にもいろあざやかに感じられるピアノ曲が並びました。バロックからロココへと時代の流れを辿る旅のような素敵な時間でした。2017年10月29日開催。

色彩心理学の視点でヨーロッパを中心とするランジェリーの魅力についてお話しさせていただきました。輸入ランジュエリーの刺繍やリボン、フリルや織によるテクスチャーや異素材とのマッチングなど、高度な手仕事と歴史に裏打ちされた魅惑ある製品です。国産ランジェリーではなかな出逢えないラグジュアリーな世界を楽しむコツについて。

5月25日は『世界甲状腺デー』、甲状腺の病気の治療法、検査受診の大切さを啓蒙・発信されます。バセドウ病や橋本病は完治まで時間を要する場合もあり、症状も様々です。治療法の選択は女性のライフステージにも影響します。美エイジング協会の代表理事もこの病と共存し、美しいエイジングとなるべく日々を楽しみ、チャレンジを重ねています。

大人の女性の健康美容のための団体・美エイジング協会では、、 MS Life-Color(ミズライフカラー)の登録商標である「美エイジング®」を提唱。 加齢について、アンチエイジングな意識で捉えず、人生をより深く味わう経験値と感性の高まりに着目。ヒトとして成熟と進化を辿る過程はポジティブで、美しいエイジング(加齢)なのです。 美エイジング協会では日本に美エイジング®な意識と、幸せに満ちた多くの女性を創ります。

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