美エイジング協会・コラム

アラフィー50代女性は、心身の健康を保つためには天気予報に振り回されず、自分自身の「心のお天気」予報も確認し、自身によるケアを確立しましょう

美エイジング®協会のアートセラピー・ワークショップの特長は、オリジナルのセラピーぬり絵に色を塗り、自由な色彩表現を楽しむ時間です。成熟した女性特有の心身の悩みを解決する糸口、人生100年時代を生きる目標を明らかに。ぬり絵の図柄はテーマに合わせたものをご用意。

「令和」スタート。連休は人生の時間について再確認できる良いタイミングです。50代女性のこれから、人生後半において、目指すべきは透明感。色彩、カラーイメージで語る場合、カラーグラデーションも豊富で魅力的な「青」であると言えます。

冬から春、長い開花時期を持つに、日本人としての季節感や心理、色彩感覚を重ねることが出来ます。花が変わりゆく姿には、女性が年齢を重ねて進化する一生涯とも似ています。女性の加齢(エイジング)は、花の姿にも投影されます。

アートセラピー倶楽部を開講したご縁で、パソナ様運営の「大手町牧場」を見学。地方創生に向け、地域産業の担い手である「酪農・観光牧場」分野、そこでの人材育成が目的だそうです。

チャリティーローズガーデンで毎年5月に開催の近藤和花(こんどうあえか)さんのピアノ・コンサート。今年も伺い、Bechstein(ベヒシュタイン)の現代とリストモデルを堪能。

Youtube『美エイジング協会・人生をアートするように健康美容心理』。美エイジング®協会のイメージの視聴回数が700回超え。アートによって40代50代女性のライフステージを表現した70秒です。

「ハッピーオーラの法則」とは、アートセラピーにもあるのかもしれません。また、重ねる・深めるという視点では、加齢(エイジング)に対する考え方とも同様です。

年末に「今年の色」と」「今年の漢字」をもとに、1年の振り返り。漢字からさらに深め、色に置き換えれば、言葉になりにくい感情に、ピタリとはまる表現が可能です。

美エイジング®協会のアートセラピーではワークショップやセミナー、個人セッションでいただくご質問「色の意味について知りたい」について。

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